Powered by Six Apart

録録 ★ Feed

2013年4月 3日 (水)

真空管 FMチューナパック

真空管ラジオのIFTにA,B,C,Dと4連のマークあり。

3段IFTってのはよく聞くけど、4段IFTってのもあったのか、、、。

001

002

↑ようやくFMチューナーパックを手に入れることができました。

局発コイルとアンテナコイルが含まれているので、とても助かりますね。

譲っていただいた方に感謝しております。

***********************************

FM帯の真空管ラジオを自作する頃合になってきました。

いきなりスーパーに手を出さずに、STEP BY STEPで 真空管FMラジオの分野に入ってみる予定です。

目先は、GT管AMラジオを完成させてからですね。

TOP PAGE

2013年4月25日 (木)

最近、手に入れたもの

COSMOSブランドのセミキットの紹介です。
印刷がプロ仕様なので、パネル面はとても綺麗です。
見栄えがするキットです。いつも感謝しております。

この2ダイヤル式ラジオキットも夏までには、まとめたいなあ、、。
106

107

このモデル、人気あるんです。

ケース造りが下手なオイラは、助かってます。

*******************************************************

TOP PAGE

2013年4月29日 (月)

50Mhzでは発振できた。⇒供給電圧12V。真空管

きょうは、少し実験をしてました。
145


「電源電圧12Vで真空管はどの周波数まで発振するか?」

FM帯で発振させるには、電池管3A5だと27V(9Vx3)あればワイヤレスマイクとして使えるのがオイラの過去の実験記事で判っています。

で 6V球でトライしたのですが、ヒーター電圧を6Vにするのがクリチカルで
12V球で再トライしました。
140
↑ 安定化電源から12Vを供給中。
概ね0.2A流れてます。

FM帯まで12Vで発振できるようなら、 そのままワイヤレスマイクに仕上げてしまえるかな??


141

↑マイクアンプ部も出来上がっているので、 「発振する?」を確認します。

142

↑コイル伸ばして50Mhz帯は普通に発振しましたが、
55Mhzには届きませんでした。
オシロの読みから発振強度がわかりますね。

3A5を9Vで発振させたBC帯ワイヤレスマイクより微弱ですね。
供給電圧が低いので、「発振の切っ掛け用コンデンサー」は、大きめの102程度は必要です。


143
↑逓倍段を配線しました。
これが上手く行って、2逓倍してFM帯に持ってこれると、ワイヤレスマイクが完成するのですが、、。

144
↑ 発振強度は強くなってます。
微妙に逓倍ぽく成りかかっている波形です。

今の処、供給電圧12Vだと真空管は50Mhzまで使えて増幅できることはわかりました。

********************************************************************

TOP PAGE

2013年5月 4日 (土)

測定器類

オイラがよく使う測定器群です。

1,「波形を見るもの」は、必要です。

LBA-552A⇒右と左で、波形比較できるので、直感性はよくて重宝しています。

VTVMは「TRIO VT-150」

904_2

予備で、LBA-552C。

KENWOODCS-8010。KIKUSUI 7101。

908

905

目黒 MS-1255x2。日立 V-550B

2,「波形を出すもの」は、あったほうがいいです。

目黒のMSG-221C。Fカウンターはリーダー製。

903

目黒のMSG-2560B。松下のVP-8191A。

907

↓テストループ。 デリカや目黒、松下から出てました。

024

↑BC帯のラジオのように、

「外部アンテナなしでアンテナコイルに誘起した電波を拾うラジオ」の調整には必ず必要です。 YAHOOに稀にでてますので、探すことを薦めます。

BNCからループ線にした代用でも、OKです。

906

↑たぶん、日の目を見ないと想う、、。

3,他には

025

↑LCRメータ。コイルを巻く折に役立ちます。

あとはDip meter、、。

******************************************************

TOP PAGE

2013年5月 8日 (水)

製作中 5月度

12V駆動の「真空管モノ」を造りはじめた処です。

040

電源電圧が12Vなので、球に流れる電流は かなり絞られますね。

有名な12K5でも10~18mAくらいのようで、12Vx10mA=0.12W位の入力に留まることが推測されます。

今回、しっかりとSPを鳴らすには、半導体のチカラをお借りする予定です。

041
10Kボビンに巻いて造ってました。



2013年5月11日 (土)

1G6GT と 6LM8

YAHOOを観ていたら、1ケ月以上たっても落札されないままだったので、
1G6GTを入手してみた。

042

ヒータ 1.4Vの双3極管です。あまり見かけないのですね。

「B級動作させてね」って規格表には記してありますね。

規格表を見ると、12V駆動でも5mAは流せそうですね。 3A5よりは流し易いと想うのでヘッドフォン用のミニアンプに丁度よいOUTPUTです。

AMPLIFICATION FACTORも30あるので 使い道は充分にありますね。

6LM8

043

4球真空管ラジオで使った6LM8です。5極管部が6BA6などと同じようにリモートカットオフ(セミ)できる球なので、AVC(AGC)を掛けるステージに使います。

2nd IFに5極管部、1stAFに3極管部。(5極部はリモートカットなのでAFに不適です)

印象としては、「音が明るい」ですね。 真空管ラジオを幾つか造って鳴らしてきましたが、この球は明るい音しました。ラジオ用にかなりお薦めできる球ですね。

YAHOOでも ごくごく 稀に出てますね。

オイラが好きな6EH8は、YAHOOで見なくなりましたね。

2013年5月13日 (月)

12DW8



左は6FQ7の12Vタイプ 12FQ7
右は,自動車ラジオ専用の真空管、12DW8
044
供給電圧12Vで使うには、
12DW8の方が12AT7や12AU7より電流が流れて次段をドライブしやすいので 
見つけたら買いですね。

7Mhz Receiver

7Mhz Receiver.
3tube, 1IC.  12V DC drived.

on the way to making.

051


052

053


6.993-7.195Khz.
054

055

This ic gains 40dB.but tubes gains a little





056
hear the ssg carrier on 7041khz

not finished yet.

TOP PAGE

2013年5月19日 (日)

レイアウト 少し進みました。 

低電圧(12v)での真空管動作の結果をみて、電源トランスを載せて普通に使うように
レイアウト中です。

063

064

065

066

出力トランスは、NPOラジオ少年の[20k:8]。

AF段は配線済み。

RF部の配線が残っています。

067

10Kボビンで コイルを作ります。

g1につながる同調Cは、暫定でセラミックを使って、 ディップドマイカに換装予定。

2013年6月27日 (木)

6CS6,6JH6 など ラジオ球

6球のCOSMOSラジオキットに使おうと想って手に入れました。

①リモートカット球(セミ)では
6BA6.6BD6,6BZ6が有名で6BJ6や6KT6は あまり人気がありませんが、 
さらに人気のない6JH6を手に入れました。

市場でも 見かけるのは稀なので、 良い物が手に入りました。

075


②HEPTODE管は、6BE6が有名ですね。

オイラは 耳が必要な時は、5915
まあ 耳が必要なら   6BY6
聞えればいいなら、  6BE6  の位置附けで球を使っています。

規格表を観ると
5915の変換ゲインが、 1100μモー
6BY6の変換ゲインが、 500μモー
6BE6 の変換ゲインが、 475μモー

耳が必要な時には、5915を使ってます。5915は五麟貿易さんから購入してます

で、写真の6CS6の変換ゲインが、 1500μモーと6BE6の3倍も高いので、回り込まずに動かせるのか?
 IFTと近いので 無理ぽいですが、とりあえず挿すだけはしてみます。

動作点を下げてかわすことは、正道ではない気がしてます。

TOP PAGE

2013年7月 3日 (水)

475KHZ IFT

475KHZのIFTも手にいれてみた。2個だけどね。
001
以前UPしたように4連のIFTも持っているので、 
4連IFTを使った通信型もつくれそうです。



AFのINで使うアッテネーター。若い頃の仕事でも、菊水さんのATTにお世話になりました。
002

ときどきYAHOOで出品されてますね。

2013年7月18日 (木)

「真空管ラジオのヒーターハム」 考察 

+Bのリップルフィルターの記事は、ここです。そしてここです。

トランジスタを使った方式では、リップル率0.06%程度までしか下がりませんでした。

CとRを使った平滑回路では、リップル率 0.0013%までは届きました。

古典的手法のほうが、ベターな事もありますので、先達の知恵は大切にしたいですね。

***************************************************************

3極管、5極管でヒーターハムの強い球があって苦労されている方も多いと想います。

真空管のラジオやアンプを造っていると、いろいろな波形に遭遇して面白いものがありますね。

100

↑非通電時の電源トランスの2次側です。球は挿しておきます。

ACコンセントにプラグを挿すだけで、この程度のリップルが2次側に出てきますね。

電源SWはONしてありませんよ。

AC100Vは、もっと綺麗な波形なので、こいつはバーストしているのが判りますね。

長らく真空管に携わっている方は、この事象にみんな気づいているはずですね。

皆さん、どう対策されているのでしょうか、、。気になりますね。

101

通電しなくても、電源トランスの2次側で波形が観測できる理由は、わかりますよね。

球を1本だけ挿して、波形をみてください。 もちろん、コンセントにはACコードさしますが、

非通電で波形を見ます。

球を別な球にしてみてください。 差が判りますね。

このバースト波形の対策をした自作品は、今のところは、これこれだけです。

波形を観馴れてくると、ヒーターハムが大きそうかどうかの目安にも使えそうな感じですね。


***************************************************

もうひとつ、キーポイントをUPしますね。⇒もと記事

+Bに乗る60Hzのリップルを波形で見てました。(ケミコン端で測ってます)

ソケットは9DX向きに配線しました。真空管を1個だけ挿して波形みてました。

ピンアサイン9DXの球では6AW8がよく知られていますね。

013

↑RCAの6AW8を挿した波形。

014

↑シャープの6AW8を挿した波形。 上と時間軸は同じです。

メーカーが異なるとヒーターハムも違います。

シャープの球は、結構ヒーターハムが低くてよいですよ。人気がないので安いし、ハム音少ないし、よい球です。

015

↑RCAの6LF8を挿した波形。 

「ヒーターハムは音だけでなく、波形からもその程度が確認できる」

「実装する前に、ハム球を選別する方法もあるかな?」

オイラは、真空管を触りだして3年未満の初心者なので、 これ以上は申し上げませんです。

マイナーなメーカーさんの球が、低ヒーターハムだったりして、真空管は奥が深いですね。

TOP PAGE

2013年7月21日 (日)

安立のRFアッテネーター MN61B のメンテ

今日は、この真空管ラジオを鳴らしたまま ホームセンターに行って
戻ってきたらラジオが、通電状態で鳴り止んでいた。

かなり悲しい事案が起きてしまった。

球切れではなかった。
症状は「+Bの電圧が以前より下がっていた。」←製作記事に電圧を記してあったのが幸いした。


 

「平滑回路のコンデンサーがスモールリークしているか?」
或は、「電源トランスからの電流値が少ない状態」のようだ。

6SA7のSg電圧は、頑張っても25Vしか掛からない。

スモールリークか、、、。
日本国内じゃ もう電解コンデンサーは作っていないのに、、。

脚付きタンタルコンデンサーの製造は、確か2003年が国内最終年の記憶。

電解コンは、去年まで1社が頑張っていた記憶。


***************************

安立のRFアッテネーターです。

050
↑オイラの手元に来たときには、 N型コネクターでなくBNCに改悪してあった。

昭和50年代のRFのATTは、N型が一般的だった記憶です。
メグロのもN型コネクターだった。

メーカーがN型を採用した意図を理解せずに、変更してあるので、 改悪と呼ばせていただきたいですね。

メーカーを超える技量とメーカーを超える測定機器があれば、改良と呼べるだろう、、。

で、もとのN型に戻してあげようと想います。

051

052
↑ 外したBNCが2個。見事に錆びている。

 質の良いものをつけてあげきゃ、可哀想ですね。
N型は 手持ち品。 入手して20年経つが綺麗ですね。
053

↑ N型になりました。
もともとのネジは、 「十字穴付き丸皿ネジ」のM2 10mm長です。
「十字穴付き丸皿ネジ」は、ネジ屋さんに行かなきゃ手に入らんです。

054

↑しかたないので、ホームセンターに行って、M2の平皿ビスを買ってきました。
平皿なので、見栄えがやや落ちますね。

M2のビスが置いてあるなら、M3.5ネジも揃えてもらえると助かるのですが、、。

055

↑ N⇒BNCに変換です。
この 変換コネクターは国内某SHOPで通販で買いましたが、3年でこのように錆が滲んできてます。

近年のモノは、「鍍金処理が甘い」ようで、残念です。

****************************

以上、メンテナンスでした。

TOP PAGE

2013年7月27日 (土)

電解コンデンサー 

ケミカルコンデンサーがスモールリークしてしまったGT管ラジオの続きです。

電解コンデンサーを調達した。

電源トランスが300V OUTなので、+Bはピーク値430V弱になりますね。
前回は、△△社製の耐圧400Vを使って、リークしてしまいました。

日本製のケミコンですと、商品設計サイドで、
マージンを持たしてあるので「耐圧400V」に430Vを掛けても、そうそうリークしません。

所謂、安全係数を見越して「△△V仕様」と謳うか?
って世界の話です。

国産でも1社は、マージンがないものを製造しているので、ちょっと注意ですね。

060
↑47μFのケミコンを付け替えました。 国産の33μFはそのままです。

国産の400V仕様は、リークしてませんでした。これでラジオも元気に復活しました。

061

↑リークしたケミコン。リーク具合を診るには、HPのLCRメータがほしいですね。

オイラは、 「ケミコンの製造装置を製造・販売」する会社の子会社に数年在籍してました。

装置の設計をしていたので、SANYOさんやニチコンさんにも 行きましたです。

それゆえに、ケミコンの作り方ってのは、一通りは知ってますです。

ケミコンの製造装置って、世界シェアの7割弱がメイド イン ジャパンですね。

***************************************************

TOP PAGE

2013年11月 1日 (金)

製作記事では無いですが、、、。

今日は、仕事場(職場)でたまたま

スイッチング電源のリップルを測る機会があった。

事の発端は、オイラが機械設計した装置で、

、「ロードセルを使った重量秤に、ノイズが乗る??」って

「誤検出する」ので、その要因調査をした。

で、ノイズ対応は電機系なのでメカ設計の出る幕ではないので、

当然、電機エンジニアが対応していた。

通り縋りにみると、

HPのデジタルスコープ(200Mhz)を持ち出して使い方が分らずに

スイッチを触っているのが見えた。


オイラの設計した装置なので、知らぬふりも出来ずに、まあアシストしたです。


オイラの記憶だと、このHPは会社にある唯一のオシロ。


V軸を触っても500V⇒1V⇒2Vとなるので、 「逆に回したか?」と一瞬考えた。



使い方を悩んでも時間の無駄なので、


オイラの自前のKIKUSUIをMy車から運んできた。



「何を測りたいのですか?」とお尋ねすると


「DCの電圧を知りたい」とのお答え。



高周波プローブでは、DCは測れないので、


「高周波フローブではカップリングCが入っていて、実DCの値は読めないんですが、、」


と説明すると


「グダグダ言ってないで、測れ!!!!」とのこと。



電機エンジニアなら「高周波プローブの仕組み」くらいは知らないと、かっこ悪いよね。



いろいろ尋ねるとDCの暴れ具合を知りたかったようで、


それなれば「重畳している波形を見たい」とか言えばよいのに、、、。


機械設計のオイラの出番になってしまいました。


*********************************


FA向けの24V電源は、スイッチングが主流ですね。


でDCラインのリップルがストレージスコープでみると20mVあった。


リップル率は0.02/24なので0.08%になる。


スィチング周波数は60Khz。



ここへ

キーエンスのシーケンサーに通電すると、DCラインにクロックノイズが漏れてきました。


0.5Vもありましたよ。


電源24Vで0.5Vもノイズ出すんじゃ、普通は駄目でしょう。


たしかキーエンスは閾値が21Vの記憶なのだが、 0.5Vも垂れ流しノイズがあるのね、、。


今時のシーケンサーって、「クロックノイズの垂れ流し」に近いのでしょうか???


電源ラインから放出されるクロックノイズのことも考えると、


う~んと想ってしまった今朝でした。



************************


誤検出の要因は、別の処にあったけどね。


2013年11月 6日 (水)

61Mhz用のIFTを手に入れた。

IFTを手に入れてみた。

040

コイルが片側だけなので、「IFTと呼ぶのが正しいかどうか?」は

オイラお馬鹿なので判らんです。

041

確かに61Mhz帯で使える。

自分でコイルを巻いて、10Mhzあたりまで下げてつかっても面白い。

FM帯のIFT自作が出来そうだ。

042

そうそう先日の475Khz IFTは知人の所で活躍中。

2013年11月 8日 (金)

FM帯の真空管用IFT

FM帯の真空管用IFT

旧JISのネジだったので 往時のIFT。

未半田なので、もちろん未使用。

貴重品な未使用が手に入った。 

043

FMチューナーを造りたくて、FM帯のIFTは そこそこ確保してあるが

未使用はこれ1組だけだ。 前オーナーに感謝いたします。

2013年12月22日 (日)

ラジオの バリミュー球たち 6BD6,6BJ6,6GM6,6JH6,6LM8 etc

AM真空管ラジオのIF(中間周波数増幅)には、

セミリモート球、リモート球を使いますね。

★体験上、オイラのように田舎住まいで弱電界ならば

中間周波数1段増幅のラジオであればリモート球を使うほどの事はありません。

オイラの環境では、

ヘテロダイン検波のゲインだけで、初段をサチレーションさせることは無理です。

それゆえに、6DK66GH8をIFに使ったラジオを鳴らせてます。

バリアブルミューでよく知られた球たちです。(7ピン)

125

110

6BJ6も6JH6も過去BLOGにあるように、使ってます。

あとは、6CR6や6GM6かな、、。6DC6,6JL6.6HR6,6CG6

オイラの手持ちで、、、、。

126

128

★9ピンで有名なのが、6JC6,6JD6,6KT6 ,6EH7,6HT6,

実測するとバリミューなのが、6BX6, 6EJ7。

9ピンの5極管は、実測してシャープカット球の確認をした方が良いですね。

★複合管で 5極部がバリミューなのは、

6AZ8,6LM8,EBF80。

127

TOP PAGE

2013年12月25日 (水)

LAFAYETTE HA-600A

冬至も過ぎましたが、カボチャ食べましたか?

このsiteも半田工作ばかりですので、

時には工作記事ではなくて、メーカー製受信機の写真をUPしておきます。

 LAFAYETTE    HA-600A

球式ではなく、半導体が使われています。

141

142

140

現役で動作していますので、ご安心ください。

2014年1月14日 (火)

発振子。トリマー。

中々、寒い一日だった。

明治初期の頃の田舎写真を見ると、

現代日本人よりも明らかに、人物が毛深いのだが、、。

*****************************

455Khzの発振子?を買ってみた。

040

トリマーも買った。スーパーラジオにはトリマー必要。500V耐圧とのこと。 

見つけたら買い。

ウェブページ

カテゴリ