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NF型Tone コントロール付き真空管ラジオ 11号機 Feed

2018年3月25日 (日)

真空管ラジオの自作数は116台目に入った。

民主主義を大きく否定し、 忖度や圧力を行使する政党が日本にある。 自由民主党だ。

ロイター通信が飛ばすものだから、世界のあちこちで、「名前に偽りある政党、それは日本国の自由民主党」と記憶されたね。

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製作中の真空管ラジオはここまで来れた。 通算で真空管116号ラジオになる。

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出品中の商品はこちら

2018年3月31日 (土)

真空管ラジオの自作数は116台目に入った。通電確認中。

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「シャーシ加工からの自作ラジオ116号」に通電して調整中。

SSGから有線で信号をいれて、IFを仮あわせ。

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8球構成にした。

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マジックアイ確認とトラッキングが残っている。

2018年4月 1日 (日)

真空管ラジオの自作数は116台目に入った。ブロック図。

 

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構成は以下の8球になる。

「ラジオの基本として、AVCと信号は別回路」。 このことは先達が書籍にてかなり公知されているので、現代人がこれを知らないとは考え難い。

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ラジオのAF特性はAUDIO用特性とは異なり、高域が出ないようになっている。取り分け、オイラが常用する東栄のトランス(t-600)は200Hz~3KHzの間で特性アバレがあって平坦でない特性だ。100個以上使って、傾向は掴んでいるが、嫌らしい処に共振とおぼしき5dBほどのピークがあり、素のままだと聴感上明確にわかるので、それを誤魔化すのに苦労する。

250Vや300V等の電圧を掛けて使うと結果が違うはずだが、6BE6などをSN良く使える180V~200Vでは「出力トランス起因の周波数ピーク特性(可聴域)」が嫌らしい。東栄から購入して使っている立場なのでこれ以上詳細には書けない。 販売を断わられぬ程度に書いてみた。手頃な価格帯なので、国産ブランド品としての選択枝はここだけだろう。

 

 

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これで完成。 

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半田工作累計で245作目になった。

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