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2019年12月13日 (金)

②シングルスーパー AM/SSB/CW HF受信機、ダブルスーパー VHF受信機(AM,SSB,CW )

1,

LA1600ラジオ基板(BFO回路あり)   基板ナンバーRK-12. 製作記

057_2

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2,

 HF  AM/SSB レシーバー基板(TA7613) 

ta7320でプロダクト検波。製作記事はここ

003

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3,

HF/VHF  AMレシーバー 基板 (50MHz帯にお薦め). 基板ナンバー RK-20.

製作記事。

003_2

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4,

50MHz AM/SSB  レシーバー 基板 (基板ナンバー RK-25)

HF~68MHzまで作動範囲でSメーター対応開発記事

005_2

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5

, LA1247ラジオ基板 基板ナンバー RK-27。 記事

004

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6,

ダブルスーパー 基板: 基板ナンバー RK-41

製作記事

上級向けです。

 

025

感度良好です。465kHzのセラミックフィルターであればもう5dBほど感度UPします。

Sper01

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7

, LA1135 AM/SSB 受信基板。 基板ナンバー RK-43

La113501_2

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8

. LA1600短波ラジオ  (ミニサイズ) RK-49.  AM/SSB

BFOオン時にSSB対応 。製作記事はここ

La1600b008

La1600b001

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9,

 RF付き LA1600短波基板(AM とSSBの2モード)。 RK-54.

製作記事

SR-7で聴こえない局を聴きたい方むけ。

006

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10,

28MHzダブルスーパーヘテロダイン受信基板(LA1600):RK-57  AM/SSB

製作記 

Rk5704_2

Rk5705_2

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11. 

LA1600 ダブルスーパーヘテロダイン RK-60. AM/SSB

RJX-601より感度よくまとまりました。 6m AMのスタンダードにどうぞ

La1600zx05_3

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12. 

TDA1072 ダブルスーパーヘテロダイン RK-61. エアバンド向け受信基板。

1st IFにCA3028採用. ここ

Rx302801

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13. 

AM/SSB 短波ラジオ。 基板ナンバー RK-63.

プロダクト検波deviceはCA3028(TA7045) .製作記事。

Rk63002

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14,

50MHz  AM/SSB レシーバー. プロダクト検波。 基板ナンバーRK-71.

TDA1572を使ったダブルスーパー。 

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15,

短波LA1260ラジオ

Rk1051

製作記事

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コメント

AM RADIO MODEL TDA1072 RK-20の基板の質問いたしますが宜しくお願いいたします。
基板表の面積の多い銅箔部分と裏面の面積の多い銅箔部分とスルーホールがされてますが、その銅箔部はどこにもつながってなく浮いてンるようですのは、何か目的があるのでしょうか。コイルケース等は確かに細いラインでアースにつながってますが。
ご指導宜しくお願いいたします。

ベタアースにする客観的理由は100MHz程度では存在しません。むしろベタアース化によりデメリットが大きいです。外来ノイズは微弱なエネルギーですの大きいとか弱いとかの表現で会話されていますね。

 デメリット1: ノイズキャッチエリアが増えるので、確実にSNは低下しますね。現実にベタアース化してSNが悪い基板例は幾つも業者から販売されています。

・ベタアース化しても発振ものは「PCB固有の共振周波数」の影響を受けます。しかし、その辺りの研究が見当たらないのは、机上エンジニアがチカラを持っているからだろうと思います。

・またベタアース化によるメリットは無いことは確認済です。http://takinx.dcnblog.jp/radio_kit_/2018/12/post-e5a1.html

・私からすれば、「なぜノイズを拾う面積を増やすのか?」の疑念があります。目的外エネルギーを拾いやすくする理由はどこにありますか?
目的外エネルギーを本来の信号に重畳させたいですか?

・シールドBOXに入れて ノイズ減衰量60dBを確保したのちであればベタアースの効果も確認できるでしょう。 民家でLABO環境をつくるほどの資産はありませんので、ノイズキャッチを少なくする思想でいます。

 目的外エネルギーを拾ってしまった場合にLC共振等でエネルギを吸わせてもいいように基板両面の導通があります。「基板表の面積の多い銅箔部分と裏面の面積の多い銅箔部分とスルーホールがされてます」のでaudio系でのフローテイングアースのような細工ができます。
 浮いているのでキャッチしたノイズはそのエネルギーを消費させてやれば静かになります。指示待ち人間だとその工夫は難しいでしょうね。
 これが基板化の思想です。  

・シールドboxは外来ノイズをキャッチするための工作物です。結果、外来エネルギーをそこそこ遮断し、中への侵入を減らしています。目張りして60dB前後、荒く設計すると30dBくらいしか減衰しません。

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・電子の移動はマイナス側からプラス側に行われるので、マイナス側の面積を増やすと狭窄部では行き所に困った電子くんが多数発生しプラス側に近い狭窄部で滞留します。結果、移動速度の山と谷が発生します。まだ科学はこの解明を行っていません。

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