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A SHOP(自作派へのお手伝用に私の興したプリント基板の領布です)

「自作派のお手伝い用」に生基板(pcb)を興しました。これらは、「ラジオ工作中に興した基板(pcb)」です。

プリント基板は今の在庫がなくなれば終了です。 ご入り用の方はご連絡ください。プリント基板(或はICとset)のみの取り扱いです。在庫数表示無きものは終了です。

メール  :還暦までまだまだありますので返事は帰宅後になります。

カラー抵抗値が読める方向けになります。CR・半導体等の部材は海外調達のほうがかなり廉価です。ご自分でCR等揃えるとコスト低減になりますね。pcbの提供です。

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基板は、上記封筒にて発送。

受信周波数表示器の紹介は過去記事にあります。kit品はyahooにあります。

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①LCD式生基板。(ラジオ表示用am /fm)

 LCD表示を生基板で半田工作していたのをプリント基板化しました。

 BC~FM帯まで連続して受信周波数表示

表示詳細。IC等部品の詳細はここ。CR等実装部品はご用意ねがいます。欧州向けのicゆえにFM帯もupper ヘテロダイン固定。

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ICデータ見れば必要情報は足りますので、回路図を送付するほどの部品点数ではありません。

定形外(140円)にて発送。

プリント基板代  260 円+送料140=400 円。

初期在庫 10枚9枚 。 6枚。

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②LEDダイナミック点灯式生基板。(pic方式)

ダイナミック点灯。JH4ABZ式表示器の販売終了(2016年11月)に伴い、JH4ABZ氏に承諾いただき基板興しました。多謝 JH4ABZ殿。

 回路は同一ですが、プリント基板は少し小さくしました。マイコン書き込みは開発者のJH4ABZ氏に依頼しています。

「書込済マイコン(pic)+プリント基板」のセットで領布します。

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CR値のシルク印刷済みですので、4連LED,CR等実装部品はご用意ねがいます。

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上記写真のように、ST管などの再生式真空管ラジオの受信周波数を直読化できます。

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JH4ABZ氏とRF部のレイアウトが異なります。その結果、この基板は安定度up,感度UPしています。ここも読んでおいてください。

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「OFF SET ゼロ」モードでは再生式ラジオで使える優れもの。使用例、 、   

「OFF SET マイナス455」モードでヘテロダインラジオにどうぞ。

「書込済マイコン+プリント基板」のセットは、270円(pic代)+500円(書込費)+530(基板代)=1300 円/1set.

送料は140円を加算してください。

在庫  11set。5月30日時点

在庫  8set。6月17日時点

在庫  2set。6月29日時点

在庫  ゼロ。8月1日時点。

 

kit品はyahooにあります。

 



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③LED生基板(non pic式。)

ラジオ表示用(AM/FM   display IC for radio) 向け。

IC・CR等実装部品はご用意ねがいます。 ここ参照

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Unit5

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2017年9月7日追記

祐徳さんからリリースされました。

ここです。

7月21日追記。 FM帯は OSC±10.7を選択できるように訂正した。

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④ワイヤレスマイク基板

 3A5をリアクタンス管にしたFMワイヤレスマイク。

A電源は1.5V。 +Bは24V以上(36V~45V推奨)。信号入力は80mV~

mic ampは2TR.

OSCとMODに3A5

bufferに 1T4の構成。 基板を作図中

実績ある回路をプリント基板化作業中。

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⑤ マーカー基板

ここでご紹介したマーカー基板。 

トーンはトランジスタの移相発振。OSCはトランジスタ式水晶発振。トランス式変調。

初心者は変調が掛からず苦労しているようです。トライアンドエラーのできる中級者向けです。

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プリント基板を領布します。お好みにして遊んでください。(100kc水晶+回路図付き・レイアウト図付き)

技術ハードルはやや高いです。腕試にどうぞ。

残数  11枚。   5枚  6月29日時

領布 460円+送料140円=600円

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⑥マーカー基板 ver2.(本基板はSASE)

ノントランス 変調です。ここに挙げたように実験しながら遊べる基板になった。

140円切手を貼ったSASEで配布します。限定10。

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⑦電源基板 

ヒーター6.3Vに結線します。

3端子レギュレータの「ノイズ流出阻止作用が非常に弱い」ので、「整流回路+trap」基板を興しました。

pic式のラジオカウンターを真空管ラジオのヒーターラインで作動さえる基板です。「整流+平滑+trap」の構成です。CR定数はJH4ABZ式(オリジナル及び私が興した基板)にfitさせています。

trapなのでターゲットのノイズ周波数情報が必要。

オーダー手配日が3月15日。3月31日到着。実装確認済み。

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定数を換えると真空管起因ブーンの50Hz 或いは60Hzに効果があるのだ。ver1,ver2の2種類あり。

領布予定なし。

P1010004_3 上の写真は倍電圧用。「倍電圧整流+noise trap」で6段平滑。

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⑧超再生式の実験基板

4トランジスタ式。65x35mmと小サイズ。 0.1V 前後のOUTゆえに後段にはAFアンプ必要。

FM帯ネライの定数にてシルク印刷手配。

3月21日手配した。4月2日 到着した。

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動作確認を依頼した。パターンミスもなく作動中。発振コイルは空芯コイル長14mmまでokなので40Mhz用コイルまで取り付け可能. 6mの実験にどうぞ。

領布450円 +送料140円

残数 ゼロ。 領布終了。

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⑨AM ワイヤレスマイク基板

手配中


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⑩マイクコンプレッサー基板

 LPFを載せた2IC基板を作画中。 手配中。5月中旬には揃うだろう。5月12日にshipping連絡がきた。

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5月20日 到着した。

SSB userに評価依頼をお願いする予定。

6月26日、実装確認開始したが、IC不良ぽい。ICの挙動がおかしい。

8月16日 印字が異なるICを購入した。 正規に動作した。 COMP回路はOK。LPFの定数を間違えてCUT OFFが7kHzからになったので、 シルク訂正して本発注になる。


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⑪in-take amp基板(シングルトランジスター)

自作ラジオ用。 「この基板+3極管」で必要なゲインになる。

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「ipad等イヤホン端子からの受け」アンプ。とりわけ電流が次段へ流れだす音源用(小型音源)。 

6月28日、プリント基板到着した。 実装済み。 動作良好。

配布予定は無し。

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⑫in-take amp (ダブルトランジスター)

メーカー製真空管ラジオへの後付け用。7月21日到着。OCL回路用。

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祐徳電子さんへはdata送付済み。 kit化の可能性あり。

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⑬LA1135  RADIO 基板

推奨回路でのeagle cadは 作図済み。

短波にするか 中波にするか 未決定にて 中断中。


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再度記載します。

printed circuit board(プリント基板)のみです。kits品はyahooにあります。

在庫数の明記なきものは、輸送中あるいは売り切れです。

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ハンドメイドラジオは出品中。


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