ラジオ系情報

多種類リンク

Powered by Six Apart

« 再生式 2球ラジオ  その2 | メイン | シャーシは新しくしました。  2球式ラジオ 6GK5,6N2P »

2013年3月 1日 (金)

基礎実験のまとめ5

幾つかわかった事をupしておきます。

1、電池管3A5は9VでもBC帯なら発振できる。⇒記事

002

2,真空管の直結アンプは+Bが150V程度でも動作するが、

 Ipが少ないと次段にパワーを食われてしまう。 ⇒記事

 ipは3mAは流す方がベターです。

001

3, ワイヤレスマイクでの逓倍は「ハイ-L」の方が有利⇒記事

003

4,発振回路では「発振のきっかけ」が必要。

5, 真空管ラジオでACコードをコンセントにさして、電源OFF状態でも

この程度の波形はヒーターラインで観測できる。⇒記事

理由はわかりますよね。

004

↑この波形は真空管の種類で異なってくる。

6、FM帯の真空管ワイヤレスマイクでは、+Bリップルに留意。

037

7、発振の+Bへのモレ波形(BC帯) 記事

041_2

**********************************************************

TOP PAGE

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/31151727

基礎実験のまとめ5を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ウェブページ

カテゴリ