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2021年5月

2021年5月10日 (月)

電通&池江女子 の経緯

某事案だが、時系列でまとめられていたので転記する。

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21:01 池江ツイートその1
21:09 池江ツイートその2

21:11 デイリー記事掲載

21:15 池江ツイートその3
21:23 池江ツイートその4
21:26 池江ツイートその5

21:26 スポーツ報知記事掲載
21:34 スポニチ記事掲載
21:35 中スポ記事掲載
21:38 東スポ記事掲載
21:42 日刊スポーツ記事掲載

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これ診ると 大手報道系は事前に内容を知っていて、予定時間になったので記事を挙げたね。忖度と云うか、日本人が非常に好む根回し だね。

宮本亜門ていつのまにか五輪反対派になってたんだな
中止を訴えた後にバンキシャ首になってるのも面白い。TV局が忖度した例です。

2021年5月 9日 (日)

AM ユニット。FT-101Z

これ AM ユニット。FT-101Z用。

P1010016

片付けしてたらもう1台でてきた。 

TX12VをON/OFFするリレーが生きてないぽいので、中身を確認した。結果、J203のコンタクト不良だった。

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ニッシンのエンジニア(設計陣)が15人だか20人だかそっくり八重洲無線に転職したのを聴いたのは1996年ごろ。

諏訪湖の湖畔で飯を食っていてきこえてきた。

岡谷のひかりみそは青色吐息な時代。製造ラインコンベア改造の引き合いがあって、ひかり味噌に800万円で見積もり書を提出した。相場よりは随分と廉価な金額に下げたんだが、契約合意にいたらなかった。 よく復活したね。

2021年5月 8日 (土)

ワクチンは生き物

冷凍に近い温度が低い状態でMAX 180日。

ワクチンは生き物なので「仮死状態にして保存している」と思う。仮死状態が長いと復活しないので、保存期限が定まっている。仮死状態からすべてが復活できるかどうかの情報はまだ見つからない。 

工場で作った日から6ヶ月なので、フライト待ちまでの日数(着便からすれば少なくとも1week)は生産国で使われおり、税関通過時間(2日??)を引いた日数が日本での持ち時間。

Photo

復活後も低温なことが必要だが、その時間にも期限がある。

・ファイザー製ワクチン 第1便が到着 約37万回分 [新型コロナウイルス]が2月12日のこと。

・ファイザー製ワクチン 第2便が到着 約45万回分 2月21日

・ファイザーワクチン第3便が到着 52万回分(2021年3月1日)

・ファイザーワクチン第4便が到着 99万回分(2021年3月8日)

・ファイザーワクチン第5便が到着 22万回分(2021年3月15日)

・ファイザーワクチン第6便が到着 130万回分(2021年3月22日)

・ファイザーワクチン第7便が到着 140万回分(2021年3月29日)

・ファイザーワクチン第8便が到着  

・ファイザーワクチン第9便が到着

・ファイザーワクチン第10便が到着

・ファイザーワクチン第11便が到着 190万回分(2021年4月6日)

・ファイザーワクチン第10便が到着 

2021年5月 7日 (金)

74hc04でoscさせてみた。

先日はLM311でOSCさせてみた。 

今日は、74HC04でOSCさせてみた。

Ttl01

Ttl02

5MHzまでは動作確認できた。8v掛けても耐えた。

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マイクアンプの確認。

011

012

1.5mVインで2v出力になる。 LMC7555は2.3V程度までは入れられる。

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・74hc04で LMC755に入れたら、出力がゼロ。オシロ読み2V入れても出力ゼロ。???状態

 

・RK-68を持ってきて確認した。LMC755で発振させてLMC755に入れる。LMC755の2番ピンでオシロ読み15mV程度が2倍程度増幅されてでてくる。わずか15mVでもスイッチングしている。RK-68はCRによるOSCなのでフラッターが確認できる。 このフラッターが音質を悪くしているので、今回はLCによる発振回路にしたPWM トランスミッター基板を開発中。

2021年5月 6日 (木)

211,225人の増加です。

yahooのsiteで公開されているワクチン接種者の増加が、連休中は211,225人でずっと固定されている。

「何時、増加数は増えるのか?」をみている。

2021年5月 5日 (水)

5月5日 :今日の実験

LPF確認。

・オペンプを使った回路が数値計算付であちこちにて公開されていたので 取敢えずその回路で基板化した。x10の周波数で40dB減衰した。LPFより低い周波数では減衰レスのはずだが、実測マイナスゲインになっている。回路説明文が奇怪しい。 MRX-7Dの回路と同じで組んだら減衰レスになったが減衰曲線がなだらかになってしまった。

・オペアンプの出力戻しをやめてオペアンプを抜き「CRでの受動型LPF」にしたら 「x10の周波数で40dB減衰」した。OP AMPを使う必要がないことも判った。 単なるCRでのLPFでよい。

P1010013

M28S

300mAいれても焼けなかった。

RF TX側でのFCZコイル能率確認。

7MHzコイルでLC負荷:デバイスM28Sでトライ。

28MHzで効率よくでてきた。dip meterで共振をみると7.8MHzなので選定はあっているが、何かが効いて28MHzで効率があがっている。28MHz入力wの13%だけ出て来た。 30%はほしい。

東光のならばもっとでてくるように思う。

・中国製RFC負荷でも20%能率なので、FCZコイルはTX向きかどうか???

・OUT 100mWでも入力側のZ合わせは必須ぽい。小型化したいのに部品が4点ほど増える。あるいはコイルの巻き数次第??

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①を反映したmic-comp基板を手配中。feed-forward.

③ なぜdip meterで確認した共振点で最大出力にならないのか?。 入力zを改善すると連動してくるのか? ピーキングコイル巻のほうが効率良いのはどうしてか? 等の学習開始。

74hc04でoscさせてみた

先日はLM311でOSCさせてみた。 

今日は、74HC04でOSCさせてみた。

Ttl01

Ttl02

5MHzまでは動作確認できた。8v掛けても耐えた。

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マイクアンプの確認。

011

012

1.5mVインで2v出力になる。 LMC7555は2.3V程度までは入れられる。

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・74hc04で LMC755に入れたら、出力がゼロ。オシロ読み2V入れても出力ゼロ。???状態

 

・RK-68を持ってきて確認した。LMC755で発振させてLMC755に入れる。LMC755の2番ピンでオシロ読み15mV程度が2倍程度増幅されてでてくる。わずか15mVでもスイッチングしている。RK-68はCRによるOSCなのでフラッターが確認できる。 このフラッターが音質を悪くしているので、今回はLCによる発振回路にしたPWM トランスミッター基板を開発中。

2021年5月 3日 (月)

今日の実験

今日は、

CRノッチの減衰量確認。 F=10kHzで丁度40dB減衰した。

Notch10k

MIC-AMPでAF=3Vまで増幅するかどうかの確認。

Amp

昨日は21万人ワクチン接種。100日で2100万人。65歳超で3600万人在り。そりゃ1年は掛る。

小学校4年の算数です。

一日あたりは21万人ワクチン接種できます。100日で2100万人になりますね。

65歳超で3600万人いますが、2回ワクチン接種すると何日 掛かりますか?

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答え

2回接種するので3600万人 x2回 =7200万回の回数になります。

7200万回を21万回でわると日数になrます。 7200万÷21万 =343日です。

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正味期限を超えるワクチンも多数発生するので、

一般大衆向けには2022年4月から ワクチン接種スタートになりますね。

発症後半年で抗体消滅も多数あるので、「毎年ワクチン接種」のビジネスが生まれました。天下り組織をそろそろ政府と霞が関は立ち上げてくると思います。

2021年5月 1日 (土)

KENPRO KP-12A RFスピーチプロセッサー NASA4P


YouTube: mic-comp using an829,panasonic

 

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KENPRO KP-12A RFスピーチプロセッサー NASA4P

いや、高いですね。 ここ

動作するKP-12Aは昨年より値上がりしているね。

オイラは不動のKP-12を手にいれて自作基板と交換した。


YouTube: Rf speech processor: kp-12 is rebuilt . one make p.c.b

LTM455IW :セラミックフィルタ 455kHz

セラミックフィルタ 455kHz ±2kHz LTM455IW

秋月で2021年4月13日から扱い中。 

オイラがW55Hと W55I をyahooで使いだしたのは2017年春。当時国内shop流通はゼロ。W55Hは累計250個ほどyahooでオイラは捌いた。

digi-keyあたりが2020年から扱いだして、いまは秋月が廉価で販売中。

LTM455IWはキレが甘いのでC=220PFを追加したほうがいいように思う。

性能では W55H >  LTM455IW

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日本製の大手メーカー半導体を使ったラジオは、1980年ころにはIF=450kHzに移行中だった。中小企業の造るラジオはまだ455kHzが全盛。

村田のCFWLB455KJFA-B0は下写真になる。

W55i

IF=455kHzは電電公社の産物でもある。電電公社がif=10.7MHz,21.4MHz,45MHz等の切り開いてくれたので、ラジオ工作派はその恩恵に預かっている。

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オイラがW55Hを使いだした2017年春には、国内shop流通はゼロ。

いまは秋月が廉価で販売中。

W55h_2

W55h

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次はCA3028も扱ってほしいね。

Ca3028

 

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TA7687も良いICです。 次はTA7687を使ってみたい。

rx amp :50MHz using J211.

FCZ136のRX AMP 基板はサトー電気で扱い中。

J211_D74Z(秋月扱い品)はゲインが非常に取れる。F=136kHzで36dBの電圧増幅になった。

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10mm角のfczコイルでrx ampを基板化した。

FETは J211_D74Z でも2SK192でも良い。

Rk13202

Rk13201

Rk13203

Rk13204

J211_D74Zで15dB位が使い易いとおもう。可変抵抗で電圧可変され増幅度も変化する。

ゲイン過多にすると発振するので、塩梅よくお願いします。

中和Cを基板上に配置したので必要に応じてCを実装ください。

通算388作目。RK-132

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クリエイトデザイン製:半導体ライン用アンプ

最終ユーザーは日立なのか東芝なのか、沖なのか?

ラインで使うアンプを川崎市で製造していたんだ。

Amp01

日本でこのファーザーのワクチンは100万あたり7人が死んでる

インフルエンザワクチンの重篤な副反応は100万人に1人と言われてる。
日本でこのファーザーのワクチンは100万あたり7人が死んでる。
しかもアナフィラキシーを含めると重篤な副反応はもっと多いはず。
ノルウェーでは老人が接種後に30人死んだけど自然死ってことに。
情報が公開されないからそこらへんは闇ですな。

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