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2022年9月16日 (金)

AIYIMA TUBE 6N3 T7 :周波数特性が公開されていた。

下図のように 特定共振点による凸凹がある。

ヘッドフォン出口での計測のようだが、凸凹ありすぎ。

Aimiya

祐徳の数百円イヤホンの方がF特性よい.

 このヘッドフォンは褒められないと思う。

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SPを売っていたAIMIYAも大きな法人に化けたようで、もう少ししたら日本の会社を丸ごと買うんじゃないか?

AIMIYAの回路は落ちていた。 どの機種か?

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