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2017年6月 5日 (月)

ポケロク(JF1RNR氏)記事に学ぶ。  実験はロクタル管ラジオ完成後。

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ta7358への印加電圧は何Vにするか?

web上で見られる回路では8Vの例もある。 「メーカーサイドでのマージン量がどの位か?」が脳裏を霞める。

ちょっと余分に掛けて、「壊れ具合を電子顕微鏡で見る」と云うことはオイラには無理。電流管理すればもう少し掛けれるようにも想うが、、。

焼損せぬようそろりそろりと行ってみよう。

ハンディ機で貴重な乾電池電圧をなるべくさげることなく、半導体を作動させるのが省エネだろうと、、。 T・C付ロクタル管ラジオの完了後から、実験ははじめようと、、

btw、

ボンダーと云えば新川、海上電機くらいしか知らない。 80年代後半は身内の工場でオイラボンダーworkerしてきた。昔のボンダーならまだ触れるかな?。往時はチノンのccdがついていたが今はどこのccdカメラなのかな? 停止精度では◇◇製サーボモーターが至ってよかったね。

 その後、チノンのボンダー担当と知り合う機会を得たがもうチノンは無い。

新川の育ての親と呼ばれていた△△部長はお元気でありましょうか?

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オイラ本業は、FAの装置設計屋だ。部品点数を大幅に減らしたトリッキーな機構設計を性分とする。

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