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2013年5月21日 (火)

PJ-80 3.5Mhz eceiver (ARDF)を7Mhz化してみました。 その2

今日は 2005年に製造した設備を確認しに行った。
の設備は、おじさんの設計ではありません。


持ち上げ動作の英語表記のパネルが
RIFUTO(リフト)に成っていましたね。
持ち上げは
LIFTだよね。 中学校の2年生くらいの英語だよね。

RIFUTOで給料を貰えるのか、、、。いいなあ。


おいらは、お馬鹿だからね
次からはRIFUTO表記にしないと、この会社では怒られるだろうなあ、、。

言葉は正しい綴りにしたいけど、 そうすると怒られるから、、 どうしよう、、。

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続きです。        安価なのが魅力ですね。

PJ-80を7Mhz化しています。

080

↑OSCの200P端での値は3.6V位にしました。この値はPJ-80(3.5Mhz)とほぼ同じです。

081

↑カット & トライで OSCのコンデンサー容量を合わせ中。
082

↑ 7Mhz化しましたが、PJ-80と同じ感じで聞えてます。

083


C14,C16,C18,C19,C20の値を変更してあります。
 蓋をしめて完成です。
084

↑テプラを貼ってみました。

★T1は、AMZの7Mhz用を使いました。
★T2は もともとのT1です。
★もともとV1の出力をCでループさせてあるので、少し注意ですね。
★バリキャップは現状品を使いましたが、換えたほうが良い感じです。

以下 参考値です。 追実験される方は、カット & トライでお願いします。

C14⇒30pF+8pF

C16⇒100pF

C18⇒102

C19⇒62pF+5pF

C20⇒473

アンテナコイル L1側は11~13回解く   L2側は3~5回解く

C14が小さいとバリキャップが追従してきませんでした。

C19なしだと普通の増幅回路ですが、 PJ-80はC19を入れてありますね。

C19の目的は 判りますよね。⇒ほどほどをネライます。

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以上 7Mhz化してみました。

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