Powered by Six Apart

« コロナの情報:ウイルスはマッドドクターの開発品。心臓もやられます。 | メイン | 自作RF スピーチプロセッサーの通電:TA7061の作動スタート点あわせ »

2020年2月24日 (月)

PCR検査 と コロナウイルス(武漢での開発品).「駅利用者から駅員に感染する」

コロナウイルスの開発者名まで明らかになっています。日本では忖度して報道はありません。カネにならないことはしないことで知られた自民党の二階先生が、どういう理由か中国へマスク送付指示しました。 どうしてでしょうかな?

「駅利用者から駅員に感染する」ことが横浜線で報告されました。通勤の方、命はひとつです。

************************************************

PCR検査についての情報です。

来月には検査時間が15分程度の検査機器出回ってくるらしいので準備が整ってくる。
軽症のうちに検査ができる病院で検査をして、当日中に陽性だったらアビガンを処方してもらい
自宅療養で数日で完治する。それで収束していくだろう。
これは人間すべてに抗体ができないと世界流行は止まらないので、
ワクチンの完成までは検査+アビガンで重症化を防ぐやり方ですね。
------------------------------------------------------------------------------------------
↑15分程度っておまえ実物見たらガッカリするぞ
今のPCRは検査場所まで移動して前作業としてRNAをDNA変換作業など時間→DNAを溶剤で100倍に培養3時間→仕分け結果まとめ2時間の概ね6時間
新しいのはDNAを溶剤で100倍に培養の3時間部分だけ15分になるんだぞ!

トルコの新型用やロシュやアメリカに中国や韓国のモノなどこの世に現在存在しているのは全てリアルタイムPCRかPCRの機器を使う物しか存在していない。

つまり移動時間を加味すると 400サンプル/1日程度の検査数。防疫の予算を減らした成果がでているんだよ。自民党支持ならば喜ぶべき予算配分だ。

------------------------------------------------------------------------------------------

アビガンは2014年に日本で開発されたが、 厚生省が6年間 認可を渋っていたら先月に中国が特許申請した。しかも日本製アビガン20万錠を厚生省に備蓄してある。

日本の利益に反するのは厚生省だと気ついたほうがいいぞ。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34202917

PCR検査 と コロナウイルス(武漢での開発品).「駅利用者から駅員に感染する」を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ウェブページ

カテゴリ