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2019年10月 9日 (水)

テコンドー 金原会長

テコンドが話題になって、襲撃事件がnhk tvで放送された時を思い出した。オイラが大町市に住んでいた頃の話だ。

・暴力団追放運動が長野県警察、地域市町村の自治体等が中心になって動きが活発になったのは1988年頃からだ。

・松本市では深志の市民会館で大会が3度開催されたように思う。 大町市では1回だった。豊科でも開催された記憶だ。オイラは豊科の美人婦警さんに口説かれて大会には1回だけ臨んだ。

・実際、弾を打ち込んだ組はいまは無い。 組が拠点にしていた建物は合法的に退去していただいて、今は無人。土地・家屋の所有権は組から移して民間人に登記済み。

・7月にも旧組事務所の前を車で通過したが 人は住んでいない。

・追放運動にチカラを入れておってたのは二人。 警察は彼らの後についてきて、キャンペーンを張っていた。松本市に暴力団がいないのは彼らの功績によるところが大きい。 実際、組がなくなって随分と近隣住民(松本市城東?)から感謝されたとオイラも聞いた。

・襲撃(銃撃)事件は何回あったか?? 記憶では4回。 記録は松本署にあるので生活安全課に聞くと聞き易いだろう。今日・明日にでもオイラは知人の警視obに聞いてみよう。

・金原氏との面識はオイラにはない。  しかし飯時にどこかの食堂で見掛けた人物に似ているがカツラ具合がちがうようにも思う。

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オイラは田舎の機械設計屋のおっさんです。熊と猪が出没する田舎に住んでます。

行政の所有する水源地からの水を ボトルに詰めて売る会社を大町市が誘致し、それだけで100億円前後の売り上げがあることに驚いています。横スベリ等はあると思います。

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