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2017年6月13日 (火)

ポケロク(JF1RNR氏)トランシーバー記事に学ぶ。TA7358P通電実験した。②

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RF unitは使わずに通電して、no,6のoutを見ていた。

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まあ、改善された。0.3vくらいまでは素直な波形が見える。

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RF unitを使うとややこしくなることも判った。この辺りもJH9JBI氏のレポートにさらっとある。多謝OM.

6月14日に追記、

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もう少し触った。上のように0.35V OUTまでは良さそうになった。

◇下は0.40V OUTの波形

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JH9JBI氏レポートのクランピングダイオード呪縛からはまあ脱出中だ。

上の写真のように in 0.2Vで確認した。

脱出成功

micの種類によるが怒鳴って5mVとかの数字になるので、mic ampは70dB程度にしてVRで調整しno,4へ注入だろう。1,2,3ピンを使ってはこれから確認。

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6m 小型トランシーバーの試作基板は届いた

P1010036

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