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2016年5月18日 (水)

真空管ラジオ ST管 中波&短波 5球スーパー 3号機

日本国がオリンピックをカネを使って手に入れたので、IOC側は怒っている

>まあ、竹田氏は、無報酬の名誉職だったJOC会長職を自分が会長なった途端報酬出るようにした張本人だからな。月130万だってよ

とカネに執着がとてもあるお方のようだが、、執着が深いとまったく成仏しないのでご注意ください。

「名誉を重んじる欧州 VS エコノミックアニマル」の構図で捉えることができる事案。

不正を進んで行なうのが、近年の日本人の特徴。

過去経緯からすればフランス警察に裏金を渡すこともありえるだろうな。

リオ五輪に「日本国は出場資格なし」とかもありえるね。

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2バンドタイプの3号機を製作した。

ST管の42は良い音がするとオイラも想う。UZ-42で聴くと6Z-P1の影は薄くなる。

ミニチュア管6AQ5でラジオ聴くなら、UZ-42で聴くことをお薦めするね。

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短波帯のfine tuninngは従来同様バリキャップ。

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ウ~ン、製作上で難しい処は全くない。

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C同調IFT。 ST管ラジオでC同調IFTはこれで2作目。 ST管では従来、IFの戻りで発振していたが、ノウハウを掴んだ。ミニチュア管は発振しないので、ここに挙げたようにそれだけ球としてg3長さが感度に影響しているとしか説明がつかない。

6wc5,6d6,6d6,6z-dh3a,42の構成。

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AUX入力の確認。

LED表示器は、ご高名なJH4ABZ氏製作品。 多謝 JH4ABZ 氏。

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通算184作目。

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