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2016年5月 2日 (月)

ワイヤレスマイク工作 GT管 。マツダの6SQ7 その2

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この続きです。

マイクアンプ部の増幅度確認をする。6SA7はまだ挿さない。

下の写真のように概ね50dB。 出力が30Vでも波形はクリップしていない。

(6SA7にはこれほどは掛けない)

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 次は、6SA7を挿して電波を飛ばして、受信波形の確認をする。

下の写真のようにOK.

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6SQ7⇒6J5⇒6SA7の構成

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第181作目。

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