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2015年10月 8日 (木)

アンテナコイルは、STAR製、IFTは春日無線。

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ST管工作の第4作になりそうです。

このST管ラジオは、往時のキット品。 IFTは春日製。

IFTを性能で選定するなら、オイラはSTAR,new fuji,cosmosかな。

春日無線のaf-10を触って判ったが、往時の実装レイアウトはまだまだ。

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アンテナコイルは、STAR製。

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スピーカーはフィールド式。

エスカッションはSW帯/BC帯の2BAND.

短波も6~18Mhzとなかなか渋い処をついてくる。そうなのか、、、。

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★ツマミ軸は写真のように、

 電源ON/OFF

  TUNING

  VR

ここへSW帯を加えるには、どうしますか?

短波だと⊿fも必要。

★このキットのように、「ツマミ軸は3系統。 エスカッションは2バンド。」のST管ラジオキットの組み上げ品が目につくが、 往時の製作者はどのように2バンド化したかったのか?

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