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2014年10月13日 (月)

ナショナルの真空管ラジオ  5X-52 その2 パイロットランプ

続きです。

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磨いてみた。 

ダフニースプレーを歯ブラシに吹きかけて、歯ブラシup⇒錆止め処理。

045

球構成は12BE6⇒12BA6⇒12AV6⇒35C5⇒35W4とごく普通。

パイロットランプの樹脂ホルダーが負けている。

046

ゴムブッシュに嵌めてみた。 使えそう。

047

元の球は、融けた黒樹脂を剥がすときに割れてしまった。

3.8v0.3Aとのマークあり。

35W4ならばパイロットランプは、150mAのような気がするのだが、、、。

手持ちのランプは、写真のように全長がながくてエスカッションと事故るので、丸球を探してみる。

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コメント

こんにちは。

いつもながら見事な磨きっぷりですね。

ダフニースプレーを試してみたいところもありますが近くに出光も無いし、ネットだと2万円近くするのでなかなか手が出ません。

毎回思うのですが、シャシーと電気的な修理の見本だと思います。(レストアとはこういう事なのでしょうね。) また来ます。

こんばんは。

ダフニースーパーコートJPは
yahooでも先週3本でてました。

油脂が固着してるのは見てくれが悪いので、
年齢なりには綺麗にしたいですね。
(yahooでは、レストア済みで黄色のシャーシのラジオを散見できますね)

ブーン音も減らしてやりたいですね。
(配線の引き回し変更で下がる範囲で
下げてやりたいですね)

真空管を触りだしてまだ4年経たないので
試行錯誤の日々です。


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