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2011年12月10日 (土)

着手中

雪が降って涼しいですね。(寒いのはこれからですね)

18ケ月ぶりに、1R-STDを購入してみました。

04

電源トランスが、「半田端子⇒線出し」に変更されてました。

このキットをベースにして、加工中です。

05

今回もOUTトランスは、20K:8です。

過去の実験で、

10K:8では、超音波領域にゲインピークがあるのが判明しています。

(負荷Rが低い球に変えても、結果は変わらずでした。)

「高周波焼入れ機」で常用する周波数領域に OUTトランスの特性ピークがあるのは

どういう理由によるのか?  と常々想ってます。

球⇒未定。(ソケットはMT 9ピンに変更)

OSCコイルを配置しました。⇒実験機になるはずです。

6EW6+6EW6の 見た目が良くありませんでしたが、

今回も外観は??です。

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