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2024年6月 2日 (日)

水道管工事の落札結果は「不自然」…市が誤って算出した最低制限価格、

積算単価のソフト時代なので、最低落札価格で同額抽選はまあありえる。

いまは手計算で積算できる人間は消えた。「現場経験ゼロの人間が予算つくる」ので実体とは関係なく超低価格になる。

図面読めない、工数計算できない」のが発注してりゃ、 請ける側は逃げた方が安全と思うわ。

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公共単価が2023年12月と 2024年2月では違うと思う。長野県でも公共単価は4回/年変わるので、

「何時の単価で算出しろ」がどうなっているか???。

管材価格がUP中だが 前回の公共単価を持ってきて公務員が予算をつくった可能性は ずっと残る。

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一角法施工図面を日本行政は受け取る時代になったらしい。ここはノルウエーか?

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