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2019年4月18日 (木)

市議会選挙の季節です。

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2万8千人の人口で、退職金2368万円ほど貰える。平均値で2368万円。従前通り「 給料x 60ケ月」。諏訪・上田の1/4程度人口でこの年収。

大町市立総合病院は50億?の赤字。 公務員が経営して赤字。 しかし給料等は 20万人口行政より高い。もの凄く赤字だ。日本でナンバーワンかツーで酷いだろう。

 その運営責任は公務員にあるが、「責任」については口にしない。「手元にある銭は使っちゃえ」方式が、現在進行中。

そりゃ、不自然。 

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オイラの同期も部長職で定年になって民間に下った。 下り先を探すのもお仕事???。

市行政を外部からみていて、「真面目な奴の出世は頭打ちになる」ことが今回分かった。チャランポラン プリーズ、、。

 市職員(公務員)から、「後程 回答します」と云われ 回答が来る確率は約60%なことも取れている。真面目な担当からは必ず連絡が来る。

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市議会選挙中だが、食い詰めた食堂のおやじ・おばさんも立候補していて、世相を反映している。

確かに議員になれば公務員相応のインカムが発生するので、 食堂で調理しているより収入が高い。商店街からは誰も出ていないが、他県から流入してきた食堂おばさんが立候補している田舎です。

 流行っている食い物屋のおやじは立候補していないのも事実。 先日、急閉店した食堂おやじが立候補しているのも事実。

 ポリシーを持ち合わせての立候補者は少ない。

 「客観的合理的理由もなく市行政が受付拒否した母子家庭申請」が昨年末もあった。おいらの処にもそれは聞こえてきた。 受付拒否は法の精神と異なると云って、認可まで持ち込んでくれた奇特な書士が一人いる。 その彼も立候補している。

「食い詰めた食堂のおやじが当選するのか?」「奇特な書士が当選するのか?」

世相と民度が判る選挙が行われている。

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政治的な思想を持つNPO組織があり市長選・県議選・市議選に候補をだしてくる。 この行為は悪いわけでもなくよろしいように思うが、そのNPO組織で労働する人にはアルバイトと云うことで年金・失業保険も掛かっていない。

 働く部下?に保険も掛けれない団体が、政治を訴えるのは ギャクだろう。勤労・納税は国民の義務である。契約関係にある社内労働者に社会保険も掛けれないような団体は、社会保障上のお荷物だろう。しかも20~30歳の方々が3人ほどいる。「労働させられながら、非社会保険者」とはセブンイレブンに似た状態だ.

 オイラたち納税者からみれば、「自前NPOへの補助金誘導のための立候補」としか見れない。まずは部下?に社会保険を掛ける組織にしてから、立候補してほしい。

 

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