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2011年10月14日 (金)

2球式 レフレックスラジオ  (6EW6+6EW6) その4

2球でスピーカーを鳴らそう作戦です。

2球式 レフレックスラジオ  (6EW6+6EW6)の+BをAVR化しました。

最初は、2SA△△を入れたら、リップルブースタになりました。(原因不明)

で、2SD1409に換装して、リップル音は減りました。(10cm spにて)

VRのMINで、バルボル値は変わりません。

30

波形面では、変わったかどうか、、。聴感上では下がっており、

10cmSPで鳴らすと、リップル音は判り難いです。

3wayのsp boxで鳴らすと、ダメです。広域のシャー音が前面にでます。

このシャー音、3端子regに似た音です。

29

手持ちの10cmSPでなら、普通に聞える音にはようやく成りました。(贔屓めに見てます)

ツェナーDiは、36Vx6+27Vの構成です。

2011/NOV/5追記

秋月の、「LOWカットのスピーカー」を選んだら、シャー音は消えました。

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