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2020年6月14日 (日)

BBDデバイス : MN3102のclock確認

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今日は先日から立ち止まっているBBD素子の基本作動を確認した。web叩いても日本語実験が見つけにくい。

遅延時間から逆算出すると100kcほどのvcoになる。

1,

およそ100KC位の発振周波数になるCR値を確認した。

 

033

この位の強さが必要らしい。 

036

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無信号時の MN3207出力。

200mVほどMN3102のclockが漏れてきた。 clock漏れるのね。

034

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可聴信号1kcを入れた。

何がなんだかわからん状態。

038

035

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、、と、このデバイス出力側にはclock周波数の漏れ対策が必要。clock漏れを1mVにするには50~60dBの減衰が必要。 

・bbdへの適正入力は100mV超えらしい。⇒ mic ampは60dB欲しい。

・考え直す。

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