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2019年11月 7日 (木)

要約書がほしいですね。

・今井氏が文部科学省内で作成されたメモを取り上げ、「誰かが作った」と指摘。内容の真偽をただしていた。

・突然に 、首相が自席から「あなたが」などと声を上げた。(野次飛ばし)
・今井氏は「なぜ私が作れるのか。失礼だ」と抗議。(そもそも文部省が作成し、共通フォルダにあったものです)

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文字興しした木徳な方がおられました。

11月6日のできごとです。 この内容の要約書をつくってみてください。

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え、ただいま、今井委員がですね...これ、文科省の中において見つかった、誰が作ったんですか?と、聞いたわけですね、文科大臣に
で文科大臣としては、自分はこれはこうこうこういう理由で全く中身は正確ではないということを明確に示された、と思っております
でそしてそれは、当然、えー、預かり知らないものでありますから、答えようがない、わけであります
しかし今井委員はですね、それでも答えろというわけであったわけでありますから、それは、答えられないじゃないか、ということで
私はですね、それは誰か分からないじゃないか、とこう申し上げたわけでありまして(野次が上がる)で、で!その中においてですね!その中においてぇ、その中においてですね
私はいま、今井委員の方を指差しまして、指はっ...、それは誰だって可能性はあるし今井委員だって私だって(えー!?の野次)
それは、そう、そういうことであったらですね、そういうことになってしまうじゃないか、ということを申し上げたわけでありまして
ここで明らかにしなければいけない、明らかにしなければぁいけないことついてはですね、つまり、誰が書いたということについて
今井委員が明確な、明確なものを事実をしっかり示しながら、これ文科省で作られたってことを示さない限り、これぎ、議論にならないわけでありまして
え、まさに水かけ議論、水掛け論になってしまう、ということを、私は、という趣旨で申し上げた、わけでありますが、それを呟いた(笑)、わけでありますが
い、いわばまさにこれは、せ、せいさ、政策な、正確な発言ではない、わけでございます
ただ、これ、座席からですね、座席から、私が、あー、えー、言葉を発したことについては、これ申し訳なかったと思います。

これはあの、ここで私が答弁したことであればですね、責任を持ってお答えするわけでありますが、私は、ただ、指を差してですね、指を差して今、これはもう、不規則な発言がございました、ああいう形でですね、発言することは、それぞれが控えなければならないことかもしれませんが、
え、そこで、今井委員がですね、言われたことはまさに、これは、これはですね、えー、まさに、えー、萩生田大臣が、これ証明のしようがないこと、でありまして、
え、それをですね、えーいわば、文科省において、え、正式に作られた、かのごときの、印象を与える、いわば質問を続けておられますから
それは違うんじゃないかという意味において、私はそれは誰が書いたということは分からないんじゃないかということを、申し上げたわけでございます。

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