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2018年3月14日 (水)

ミニチュア管ラジオは6BY6あるいは6BE6で、、、。ICラジオはSSB/AMの2mode対応(試作中)

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過去に記事にしたが人気は6BE6>>6BY6.

性能なら6BY6>>6BE6。

6BE6時に、「もう少し感度ほしい、、。」ならば、6BY6に差し換えることをお薦めする。ゲインUPするので360度の相による発振に注意。(IF段の動作を軽くして対処すればOK)

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SSB/AMの2modeラジオ基板の試作品が届いた。

ICと455filterが取り付いた。 JA1AYO 丹羽OMが公開された回路がベースに為っている。意匠権はご相談済みだ。

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BFOによる復調はLA1600基板にて作動点等技術資料が取れたので、次のSTEPはプロダクト検波になる。先日、DBM デバイスのMC1496を使ったAM変調(基板ナンバーRK-13)も技術確認できたので,DBMによるキャリアヌル点とキャリアMAX点での作動確認できれば、まあまあDBMを使う側になんとか入れるんじゃないかなあ??

ICやトランジスタを使いこなすのはプロエンジニアのお仕事範囲。オイラのような田舎のおっさんにはかなりハードルが高いです。

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