レイアウト確認中、少し前進⇒5球GT管ラジオ(COSMOSブランド)

千葉OMの掛かれた本が、YAHOOに昨日も今日も出品されていましたが、

興味がないのか? 読む側の知識が欠乏しているのか? 意外なほど不人気ですね。

通年通しても3~5冊程度しか、YAHOOで見る事がないので、

千葉OMの書かれた本は、揃えて置くことをオイラは薦めますね。

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検波に6H6を使った 6球GT管スーパーラジオも製作しました。⇒記事

COSMOS キットの製作一覧 ⇒セミキット  一覧

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COSMOSブランドのセミキットを触ってます。

オイラの環境は、ローカル放送の上下にジャミングがあるので、IFTのキレが重要になります。

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で、もう1段IFTを置くと455x2=910khzが回り込みそうなので、「IF3段にするか?」思案中です。

6BY6⇒6BJ6⇒6LM8(PEN)⇒6LM8(TRI)⇒6AQ5かな、、。

6LM8を使うとAVCが掛けられるので多分、この4球構成になると想います。

6AZ8は高いので、6LM8はお薦めですね。ほとんど出品されませんですが、、。

6BY6も、多少は人気が出てきたようでオイラが本Blogを始めた頃に比べて、相場が上がってますね。

2013,Mar,10th 追記

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ソケットを換えてみました。

2013,3,17追記

少しは前進しました。

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↑まだ、アンテナ周辺が残っています。

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★「鉛フリーのハンダ」に成ってから、半田のノリが悪くなっているのは、半田業界の常識ですので、 昔の半田をお持ちの方は、大切に使ってください。

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