CAD Schematic. NCのGコード。

「表の世界に出せないゼニを、どうのようにロンダリングしたらよいか?」と心を痛めていた政治屋さんも多いはずだ。

「合法的にオモテのゼニに付け替えられるカジノ法案」が出来、「よかった」と心底想っているだろうな。 大当たり証書まで発行してもらえば、税務署はなにも出だしできないだろう。政治屋さんは、いいなあ。

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今日も60の手習い中。

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drill dataは NCのGコード(Mコード)。M30でEND.

MIRRORでLAYERも移動するのには参った。そこまで縛られると使いづらい。

オイラの年代のマシンニング加工屋は、Gコードは手打ちで入力できる。オイラはニキシー管表示のファナックで鍛えられてきた。おかげでまだGコードを覚えている。この年齢で手入力できないNC加工屋は随分と素人だ。

穿孔テープからLANでのデータ送信に切り替わり始めたのが89~91年.

10base-5でBNCコネクターの時代だ。3COMのBNCコネクター付LANカードが主力だった。

「INTEL LANカード」 VS 「3COM LANカード」では3COMがかなり転送優位だった。カニさんマークの不安定具合には困惑したが、LINUXでの定番は3COMだった。

と今も3COMのLANカード(100base)は5枚残っている。

MY PCはALL自作故に、メーカー製PCの購入経験は皆無だ。それが取り柄だと思っている。

繰り返すが、オイラはFA機械設計屋だ。

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